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マンガ家・小説家「すがやみつる&菅谷 充」のWebサイトです。

 noteに連載した『コミカライズ魂』が河出新書として2022年10月27日に発売になります。オンライン書店では、すでに予約もスタート。ぜひ。1冊、お手もとに!

『コミカライズ魂: 「仮面ライダー」に始まる児童マンガ史」(河出新書)
発売:2022/10/27
定価:1,100円(税込み)

Amazonで予約
2022.8.26[Fri]

 株式会社アドレナライズより、菅谷充の電子書籍版架空戦記小説『爆進! 独立航空艦隊風雲大作戦』(全3巻)が、Amazon Kindleにて発売になりました。他の電子書籍サイトからも順次発売予定です。

『大爆進! 独立航空艦隊風雲大作戦(1)』
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B97JBB94/

『大爆進! 独立航空艦隊風雲大作戦(2)』
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B97HMJKP/

『大爆進! 独立航空艦隊風雲大作戦(3)』
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B97K7NBY/
2022.8.11[Thu]

 6月10日発売の雑誌「みたいな!」(角川アーキテクチャ)で、すがやみつるの新連載マンガ『空飛び娘、ひらり』がスタートしました。定価2,000円(税込み2,200円)と、っちょっとお高いのですが、よろしければ購入して、お読みになってみてください。

「みたいな!」Amazon限定版


2022.6.10[Fri]

 有楽出版社から刊行されていた架空戦記小説『疾風迅雷 海軍航空艦隊大作戦』が、Kindleをはじめとする電子書籍になって、アドレナライズより発売になりました。BookWalkerなど他の電子書籍サイトでも発売になっています。スカッとしたい小説を読みたい方は、ぜひ、お読みになってみてください。


疾風迅雷 海軍航空艦隊大作戦(1)〈Kindle版〉

疾風迅雷 海軍航空艦隊大作戦(2)〈Kindle版〉

疾風迅雷 海軍航空艦隊大作戦(3)〈Kindle版〉
2022.4.8[Fri]

 Amazon Kindleの新刊です。

『副業・兼業・週末・在宅ライター志望者のための〈つたわる文章〉速筆テクニック: Kindleでセルフ出版したい人もいらっしゃい!』 (すがやみつるブックス) を刊行しました。

 文章を書いてみたい方、書きはじめたけれどうまく書けない方、お手にとってみてください。参考になるヒントが詰まっていると思います。

https://amzn.to/3u4k6ND
2022.3.16[Wed]

 3月15日、オンライン版のマンガ雑誌「週刊コロコロコミック」が創刊! 『ゲームセンターあらし』をはじめとする懐かしのマンガも多数、連載されています。

『ゲームセンターあらし』は、毎週、1話ずつ更新の予定。見開きのビュワーで、前の「コロコロオンライン」連載版より読みやすいぞ!

「週刊コロコロコミック」
2022.3.15[Tue]

 9月18日(土)より、早稲田大学歴史館において、テーマ展示「ワセダの漫画家たち」が開催され、すがやみつるの原画も展示されることになりました。お近くをお通りの際は、お立ち寄りください。

 開催期間は2022年8月7日(日)まで。展示品の入れ替えも予定されています。詳しくは早稲田大学のサイトをご覧ください。




早稲田大学歴史館 テーマ展示「ワセダの漫画家たち」サイトへ
2021.9.13[Mon]

 1998年に上梓した『南太平洋波高し―ダグラス・マッカーサー暗殺指令』(コスモノベルス)を改題・改稿した『マッカーサー暗殺特務指令: 陸軍中野学校忍者部隊秘録』をAmazonのkindleダイレクトパブリッシングで刊行しました。350円のお得価格です。また、Kindle Unlimitedの対象作品ですので、会員の方は「読み放題」で読めます。




『マッカーサー暗殺特務指令: 陸軍中野学校忍者部隊秘録』(Kindle版)
2021.9.3[Fri]

 8月12日発売の『石ノ森章太郎コレクション SF編』で解説を書かせていただきましたが、実は、文庫の解説ページには収まりきれないロングバージョンの解説も書いてしまいました。筑摩書房の編集者が、もったいないということで、全文を「Webちくま」のサイトに掲載してくださいました。

 長いですが(1万3000字)、よろしければ、お読みになってみてください。自分で言うのもおかしいのですが、力作です。

石ノ森章太郎とSF『石ノ森章太郎コレクション SF編』解説【完全版】
2021.8.28[Sat]

8月27日、Amazon kindleダイレクトパブリッシングを使った「すがやみつるブックス」ブランドのセルフ出版第2弾として、『パソコン通信で英語がわかった〈Kindle版〉―35歳からの英語・国際パソコン通信体験』を刊行しました。

 本書は1994年に初版、翌95年に改訂新版が出た〈英語オンチの漫画家の笑いと涙の英語体験記〉です。いかに私の英語がひどかったかは、2人のアメリカ人が「証言」してくれています(笑)。

 そんな状態でしたが、毎日、アメリカのパソコン通信ネットワークにアクセスし、求められるがままに日本のレース情報を書いて送り、それをアメリカとカナダのジャーナリストや自動車会社の広報担当者に、まさに寄ってたかって添削してもらっていたら、いつのまにか英文を読むのも書くのも、苦手意識がなくなりました。

 この本は、そんな35歳でパソコン通信を通じて英語に目覚めたマンガ家の英語奮闘記です。シンプルな英文を書いてみたい人にも参考になるかもしれません。シンプルな英文は、つまり新聞記事のようなジャーナリズム英語で、事実を伝えることを第一としたものです。関係代名詞の使い方に頭を悩ませているような方は、ぜひ、お読みになってみてください。

 すがやみつるのセルフ出版第2弾『パソコン通信で英語がわかった〈Kindle版〉―35歳からの英語・国際パソコン通信体験』は、たったの300円! お値打ち品ですよ(笑)。

 お買い求めは、こちらから。

『パソコン通信で英語がわかった』をAmazonで購入する
2021.8.27[Fri]